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LEDユニット『きらめきライトピコ』狭小部取付用

狭小部取付向け高輝度配線済LEDユニット「きらめきライトピコ」
「きらめきライト」の取り付けやすさをそのままに、ごく狭い空間にも入る極小LEDセパレート型、新登場!
● 世界最小クラス(1006タイプ)の白色チップLEDを採用。鉄道模型にさらなる輝きを!
・LED本体寸法は驚異の1.0mm×0.6mm。想像
以上のミニサイズです。
・基板部も小型化しました。(当店比)
右の写真を見ていただければ、思ったより小さいと
評判の「きらめきライト」従来品よりも、かなり小さ
いのがわかります。10円玉がとても大きく見えま
すね。
● 明るさをフルに引き出す、ライト直付けが可能!
・単独の灯火を表現できるLED1個の標準タイプの「きらめきライトピコ」と、2灯ヘッドライトやテールラ
イト等に便利なLED2個装備の「きらめきライトピコ・デュアル」をご用意しました。用途に合わせてお
使いいただけます。
・例えば特急型車両の補助灯(上のヘッドライト)に直接LEDが入れられます。運転室内を通る導光用の
パーツを無くして、リアリティがアップ。
・蒸機や旧型国電のヘッドライトにも最適です。
・ヘッドマークが光る車両で光ファイバーの引回しが困難な場合でも、直接装着することで、どのライトもフ
ルに点灯させられます。
・場所をほとんど取りませんので、ライトの点灯と先頭部の室内表現を両立できます。純正ユニットを撤去
して、ジョイフルトレインの先頭部分や運転室内を表現するなど、可能性がとても広がります。
● 配線・遮光が容易です!
・基板部からLED本体への配線は絶縁処理されていますので、複雑な部分への取付けでもショートの心
配がほとんどありません。(※①)
・集電線は他の「きらめきライト」製品同様、裸の銅線を採用。取付方法の自由度を大切にしました。
・厚みもほとんどありませんので、取付後にアルミテープ等を仕上げに貼るだけで簡単・完全、しかもきれ
いに遮光できます。
● 取付例
運転席部分に注目!明るく、しかも導光用のパーツを撤去して完全に遮光されているのがわかります。
 
(市販純正品ヘッドライト) (「きらめきライトピコ」取付済ヘッドライト)
● 低消費電力設計です!
・フル点灯状態でも、1個あたりの消費電流は標準的なLEDの4分の1。白熱灯型のムギ球と比べると、
なんと12分の1!複数取り付けても消費電力の心配がほとんどありません。 (※②)
★ 仕様
●「きらめきライトピコ」
・基板部寸法 幅約2.5mm×長さ約3.5mm×高さ
約1.2mm
・LEDの大きさ 幅1.0mm×長さ0.6mm×高さ
0.2mm(リード線を除く)
・リード長さ 基板→LED 約25mm
集電線 +側 約95mm、
-側 約80mm
・消費電流 約5mA (当店実測値)
●「きらめきライトピコ・デュアル」
・基板部寸法 幅約2.5mm×長さ約3.5mm×高さ
約1.2mm
・LEDの大きさ 幅1.0mm×長さ0.6mm×高さ
0.2mm(リード線を除く)
・リード長さ 基板→LED 約25mm
集電線 +側 約95mm、-側 約80mm
・消費電流 10mA (当店実測値)
※① リード線の両側の付け根(基板側・LED側とも)は注意が必要です。接合部からすぐの部分では折り曲
げて使用しないで下さい。目安として、銀色になっている部分はコーティングされていません。その周囲
(あと0.5ミリ程度)もご注意ください。
金属パーツに取り付ける場合は、クリア塗料を厚めに塗装するなど追加の絶縁対策を施してください。
※② 標準的なLEDを20mA、ムギ球を60mAとした場合です。
★ LEDユニット「きらめきライトピコ」取付方法
車両への取付方法・取付例を写真付きで紹介しています。こちらをご覧いただければどなたでも比較的簡単に取付できることがわかると思います。購入前・購入後の参考にご覧下さい。
取付方法・取付例の詳細は こちら または下のボタンをクリックしてご覧下さい。 
★ 販売製品
★ 使用上のご注意(購入前に必ずお読み下さい。)
● 工作中や使用中の、本製品や模型車両その他の汚損・破損などにつきまして当店は一切の責任を負う
ことはできません。製品の特性を良くご理解いただき、安全にご利用下さいますよう、お願い致します。
● 基板や配線部には力を加えないで下さい。故障の原因となります。
● 取付の際にハンダ付けを行う場合、基板本体に近い位置でハンダ付けしますと熱が伝導して配線が外
れる恐れがありますのでご注意下さい。
● 配線の際、絶縁対策は万全を期して下さい。ショートさせたまま使用しますと当製品や他部品・電源の
破損等、思わぬ事故を招く恐れがあります。

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